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  • 対面でのカウンセリングは可能ですか?
    原則オンラインのみとなっています。 イベントの際は対面でカウンセリングを行なっています。 ​対面でのカウンセリングをご希望の方は一度お問合せください。
  • キャンセルは可能ですか?
    ​やむを得ない場合のみ日時変更が可能です。
  • アニマルコミュニケーションに必要な情報は?
    動物の種類 / 性別 / 一緒に過ごした年数 / 段読んでいたお名前 / 聞きたいこと(理由も)をお伺いしております。
  • 営業時間を教えてください。
    通常のカウンセリング受付時間は10時〜19時です。(完全予約制) ​時間外も可能な限り対応させていただきます。お問合せください。 ​(別途時間外料金を頂戴しております。)
  • アニマルコミュニケーションが可能な動物は何ですか?
    犬、猫、ウサギ、鳥、ハムスター、デグー、ハリネズミのカウンセリング実績があります。
  • ペットロスを克服するには?
    無理に克服する必要はありません。 心身ともに大きく傷ついているの状態なので、無理してポジティブに意識を持っていかなくて大丈夫です。 飼い主様の素直な気持ちでいることが心身の癒しにも繋がります。 辛い時は、おひとりで抱え込むのではなく、周囲に助けを求めてくださいね。 ​ 泣いていたら成仏できないという考えもありますが、 大切にしていたからこその悲しみなので、 ペットちゃんたちは優しく傍で見守ってくれていると思いますよ。
  • ペットロスってなんですか?
    大切なペットちゃんを失うことで、 ペットちゃんとの別れに伴う体験の過程を「ペットロス」といいます。
  • ​ペットロスって病気ですか?
    ペットロスは病気ではありません。 想像以上の衝撃に戸惑われる事も多いかと思いますが、 大切なペットちゃんを失くした際に起こる心と体の自然な変化です。
  • どんなときにカウンセリングを受けたら良いですか?
    受け止めてくれる誰かに話を聞いてほしいとき。 ​ どんな内容や理由でもかまいません。 ​誰かに話したくなったときに頼ってください。
  • 旅立った子のアニマルコミュニケーションもできますか?
    可能です。 ​ 人も動物も生きとし生けるものには魂があります。魂とは永遠の意識です。 肉体を脱いだ後も魂は存在し続けますので、 亡くなった後のペットちゃんとのコミュニケーションも可能です。 ペットロスでお困りの飼い主様のお気持ちをお届けし、お伝えしたいこと、 お聴きになりたいことも承ります。 後悔や自責の念が軽くなり、心が穏やかになってくださる方が増えています。
  • アニマルコミュニケーションってなんですか?
    ペットちゃんの感じていることを言葉に変換して飼い主さまにお伝えしたり、 飼い主様のお言葉をペットちゃんにお伝えすることです。 ​ 動物は人間のように言葉を話しませんが、様々な感情を持ち、 態度や声などで動物同士のコミュニケーションをとっています。 私達人間も、言葉を話さなくても表情や態度だけで意思疎通をすることがありますよね。 誰でも、「黙っていても通じ合う」経験はあるのではないでしょうか。 本来、私たち人間もそのような能力(テレパシー)は持っていると思うのですが、 言語というツールが発達したためあまり使う機会が無くなっているのだと思います。 そんなテレパシーを人と動物の間で使い、ペットちゃんの五感やイメージを受け取り、 私たち人間に分かりやすいように言葉にする、 またはその逆で、人間の思いをペットちゃんに分かるように、 感覚やイメージでお伝えするのがアニマルコミュニケーションです。
  • どこでアニマルコミュニケーションがうけられますか?
    通常はココナラでお受けしております。
  • アニマルコミュニケーションをするメリットは?
    日常にあふれる何気ない疑問を解決することで ​ペットちゃんとの絆がいっそう深まります。 また、旅立った時の後悔が緩和されるため、 ペットロスの予防になると考えております。
  • 迷子ちゃんとのアニマルコミュニケーションもできますか?
    最善を尽くしますが発見の保証はできません。ご了承ください。 ※1 ペットちゃんによっては、カウンセラーとのつながりが弱い場合があります。 携帯電話の電波が弱い時と同じです。 ペットちゃんの状態、アニマルコミュニケーションに慣れていない、などの要因が複合的に関わりますのでご理解ください。 ※2 ペットちゃんはある程度体力があれば移動します。 見える風景が変遷することをご理解ください。 ​ ※3 ご自宅からどれくらいの距離にいるのか、およその方角などの情報をキャッチする場合がございますが、あくまでもその時点の情報です。 ​ ※4 〇〇市、〇〇町、〇〇番地など、居場所の特定はできません。 ​ ※5 文字や形、色の認識などは、ペットちゃんの目にはハッキリ見えたものでも、一部分や断片的に伝わることが多いです。ぼやけることも多くあります。
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